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事業目的

AD&Mの設立の背景

  • メディア分散化、デジタル化、CGM(消費者発情報)の増加による生活者の商品銘柄意思決定の多様化。
  • 360度コミュニケーション視点の必要性。
店頭が認知拠点としてもますます重要になってきています。
スーパーなどインストアで買い物をする人の90%以上が、店内で購入ブランドを決定。(日本POP広告協会)
ターゲットセグメンテーションがますます重要になってきています。
デモグラフィックだけでなく、ライフスタイルや生活行動をベースにしたターゲットセグメンテーションの必要性

AD&Mの事業目的

  • 広告主にお客様から一番近い広告メディアをお届けします。
  • お客様に一番役に立つ情報をお届けします。
  1. インストアコミュニケーション事業
    GMS、モール、専門店などインストアにおける広告メディアおよび次世代メディアの企画、開発、販売
  2. ターゲットコミュニケーション事業
    大学、教習所などターゲットが明快な施設などにおけるネットワークメディアスペースおよび次世代メディアの企画、開発、販売
    プラス
    ユニークで面白いメディア(クリエイティブメディア)
    理屈抜きに面白いものを!楽しいものを!

インストアコミュニケーション事業(ミッション)

  • 店舗、施設内における広告、プロモーションの企画・開発を通して、
  1. 消費者からみれば、よりわかりやすく、より楽しく買い物ができる場とし、
  2. 流通、施設からみれば、消費者の非計画購買(衝動買い)の増加による売上拡大および副次収入(広告費、プロモーション費)を期待できる場とし、
  3. メーカーからみれば、購買に近い場所で、販売促進はもちろん、ブランディングを展開できる場とすること。

ターゲットコミュニケーション事業(ミッション)

  • 施設における広告、プロモーションの企画・開発を通して、
  1. 消費者からみれば、自分たちにとってより関心が高い情報を得られる場とし、
  2. 施設からみれば、顧客サービスの向上および副次収入(広告費、プロモーション費)を期待できる場とし、
  3. 広告主からみれば、よりターゲットセグメンテーションができた効率の良い広告展開の場とすること。
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