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インストアメディア一覧

GMS、モール、専門店などインストアにおける広告メディアおよび次世代メディアの企画、開発、販売についてご提案致します。
主要な広告スペースにつきまして、左記より検索できます。

インストアメディアマップ(売り場)

インストアイメージ a.商品陳列台 a.商品陳列台 b.柱面広告 b.柱面広告 c.大型バナー c.大型バナー c.大型バナー d.大型ビジョン d.大型ビジョン e.カート前面広告 e.カート前面広告
a. 商品陳列台
商品に最も近い訴求ポイントであるため様々なPOPが開発されている。電子POPも増加傾向にある。原則としてメーカー側がツールを準備するケースが多いが、最近は、流通側や第三者の広告媒体事業者が広告媒体スペースを設置するケースも見られる。
b. 柱面広告
使用出来る面積が広く数も多いため、遠くからでも目に入りやすい。そのため、流通側の催事情報などに用いられるケースが多いが、メーカーがエンド近くの柱を一部だけ使用することもある。また流通や第三者によって広告媒体として販売されるケースもある。
c. 大型バナー
b同様、流通側が使用出来る場所をすべて使って催事やセール情報を来店者に訴求することが多い。特定商品の真上に設置し、売り場がどこにあるかを強調することも可能。キャンペーン時の広告メディアとしての活用も期待出来る。
d. 大型ビジョン
液晶やプラズマなどの大型モニターを壁面や店内入口に複数設置し、イベント情報やイメージ映像を流す店舗メディアとして、また大量陳列スペースで大型電子POPとしてなど幅広く活用される。海外では、エレベーターの入口や売り場通路の上部に第三者の広告事業者が設置し、非計画購買を促進する広告媒体としても活用しており、日本でも同様の使い方が見込まれる。
e. カート前面広告
空港などでは一般的な広告付きカートだが、流通でも店舗情報を掲出する自社メディアや商品広告を掲出する広告媒体として活用が見込まれる。来店者が自ら動かすため、買い物でのカート利用比率の高い店舗では、接触回数が多くなるメディアになると言える。
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インストアメディアマップ(レジ前)

インストアイメージ b.柱面広告 b.柱面広告 d.大型ビジョン d.大型ビジョン d.大型ビジョン f.レジ周り・レシート広告 f.レジ周り・レシート広告 g.サッカー台 g.サッカー台 g.サッカー台 h.店内かご h.店内かご i.エプロン広告 i.エプロン広告
f. レジ周り
レジの待ち時間など、来店者がある程度滞留するエリア。並んでいるだけなので広告部分に意識が集中しやすく、印象に残りやすい。流通側が実施しているキャンペーンの告知や、レジ周りで販売されている商品の広告掲出やPOP設置などにも使われる。
f. レシート広告
来店者が持ち帰り、店の外でも機能するメディア。セール情報などのほか、メーカー側が新商品の告知などでも利用する。また、QRコードなどを印刷して、モバイルサイトへ誘導することも可能。
g. サッカー台
レジ通過後ではあるが、レジ周りと同様に来店者の滞留時間が見込めるスペース。複数台をマルチ展開することで、重点販売商品やサービスの告知としても活用できるだろう。
h. 店内かご
来店者が持ち歩くため、接触回数も多く、エリアに限らず広く店内で訴求できる。カート同様、流通でも店舗情報を掲出する自社メディアや商品広告を掲出する広告媒体として重点販売商品はもちろん、ブランディングとしても役立ちそうだ。
i. エプロン広告
販売員自身がメディアとなるため、特定の売り場での効果的な訴求が可能。メーカー派遣の支援販売員が着用するPOP的な活用方法が多かったが、流通の実際の販売員が着用することで、購買直前における新たな広告媒体としての発展も見込まれる。
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