首都高速セットボード
企画概要
- 「近郊から都心にアクセスする」「都心内を高速で移動する」という本来の目的だけでなく、地方都市を結ぶ高速道路網のハブとしての役割を担っているため、1日の総通行量は非常に多く、110万台以上とも言われています。 自動車専用道での広告展開は、一般道での展開に増してドライバーの広告への注視率を向上させることができ、また、掲示ポイントを連続して設置し「エリアジャック」を行うことで、ダイナミックな視覚的訴求を行うことができます。
広告展開
- 屋外看板
ターゲット
- 30~50代の首都高速利用者
- 掲出場所
- 首都高速道路 屋外看板
- 掲出地域
- 首都高速3・4・5号線、箱崎エリアを 30面のセットボードで包括
- 広告物規格
- (H)10m x (W)8m 31面 ※30面保障
- 期間
- 2週間・4週間
- 備考
- 事前にクライアント及びデザイン審査があります。 *看板面 ターポリンシート仕様(外照式)



